メニュー

よくあるご質問

名古屋駅前の弁護士法人中部法律事務所 > 業務案内 > 個人の方 > 交通事故 > よくあるご質問 > 複数の加害者がいる場合、各加害者はどの程度責任を負いますか

複数の加害者がいる場合、各加害者はどの程度責任を負いますか

 被害者との関係では、基本的に、損害の全部に対して責任を負います(不真正連帯債務)。加害者同士の関係では、誰がどの程度事故の原因となったかの割合に応じて責任を分担し(責任割合)、その限度でのみ最終的な賠償義務を負担します。
 つまり、被害者から損害賠償を請求されれば全額支払わなくてはならないが、自分の責任割合を超える部分については、後で他の加害者に求償できるということになります。

法律トラブルでお困りの方は、弁護士法人
中部法律事務所にご相談ください。
交通事故、債務整理、相続、離婚、不動産トラブル、債権回収、刑事弁護など、無料法律相談・電話相談実施中。名古屋駅徒歩4分。毎週土曜営業。
名古屋事務所
春日井事務所
対応エリア
対応エリア

●名古屋市内

(千種区・東区・北区・西区・中村区・中区・昭和区・瑞穂区・熱田 区・中川区・港区・南区・守山区・緑区・名東区・天白区)

●愛知県全域

(一宮市、瀬戸市、春日井市、半田市、豊橋市、岡崎市、豊川市、津 島市、碧南市、刈谷市、豊田市、安城市、西尾市、蒲郡市、犬山市、常滑市、江南市、小牧市、稲沢市、新城市、東海市、大府市、知多市、知立市、尾張旭市、高浜市、岩倉市、豊明市、日進市、田原市、愛西市、清須市、北名古屋市、弥冨市、みよし市、あま市、長 久手市、愛知郡東郷町、丹羽郡、海部郡、知多郡、額田郡幸田町)

ページ上部へ